呪術代行

代行用具
晋明会の呪術代行は、晋明先生が直接、呪力を込めて制作した藁人形を先生が自ら呪術を行います。藁人形を使って自分では行えない方、忙しくて深夜に実行ができない方、家族がいて行えない方、そして先生の力をもって最大限のパワーで、呪術を行い。
呪う相手を確実に懲らしめたい方、などにご利用いただいております。
 
 

藁人形販売のページでも書きましたが、

辛いことは日々起こります。どうしても許せないこともあります。
本当だったら殴りたい、自分の手で懲らしめたい。

 
 

だけど
そういうことは中々簡単にはできるものではありません。
復讐屋さんに頼んでも誰が何をしたのかなど探せばわかってしまいます。

 

しかし

 

呪術代行は、はっきりといいます、
誰にもわかることなく相手を苦しめることができます。

 
 
ロウソク
呪い代行は、晋明呪術、呪いの「儀式」を
御依頼主様に代わって代行させて頂きます。

 

晋明師が呪力を込めて作った藁人形を使い、
石川県にある霊磁場にて呪力を込めながら7日7晩、
丑の刻参りを行います。

 
 

呪術代行においては晋明師が主となり、
依頼人様が呪詛主になることはありませんので、
依頼人様に呪いが返ることはありませんので万が一にも安全です

 
 
 

(呪いの存在は誰にも言わないようにしてください
 万が一話してしまった場合はこちらにご連絡いただければ
 再度供養とお祈りを捧げます)

 
 

個人情報に関しましても細かい内容に関しましては2名の事務局員しかわからないよう
万全保護の状態を作っております。これは呪いを行う上でも晋明先生より厳しく言われている点でもあります。ご安心ください。

 
 

呪術代行

晋明師は龍を使い相手に飛ばすことができます。

Aプラン  龍神  27000円

藁人形での7日7晩丑の刻参りを行います。
相手を確実に貶めることのできるプランです

龍

Bプラン  白龍  48000円

藁人形での7日7晩丑の刻参りを行います。
白龍を相手に飛ばして確実な災いが起こります。1匹

龍

Cプラン  黒龍  88000円

藁人形での7日7晩丑の刻参りを行います。
黒龍を2龍相手に飛ばして確実な災いが起こります。2匹

龍

Dプラン  五龍  128000円

藁人形での10日10晩丑の刻参りを行います。
5つの龍を相手に飛ばして確実な災いを起こします 5匹
五龍は非常に力が強いため、万が一にもそのまま自分に
返ってきてしまうのを防ぐため、2重にも3重にも防御を行います
人形を渡しますのでそちらにお名前を入れていただき送ってください
その人形を更に北陸山中にて護摩焚きを行わせていただきます。

龍

呪術代行手順

1.申し込みフォームより、申し込む呪術を選んでお申し込みください。

 
   A B C D
 
お申し込み後メールまたはお電話にてお申込内容の確認をさせていただきます。
呪術を行うご依頼の内容によっては承れないこともありますのでその際はご了承ください。ご連絡を差し上げます。
お申込内容に問題がない場合、決済先振り込みもしくは
クレジット決済にて決済をお願いします。
 
 

2.決済後、対象者の氏名や年齢・誕生日・性別・居住地、あなたとの関係、どのような結果を望むか等、

 
教えていただきます初めの申し込み時点で、細かく記載いただければ、
そのまま呪術に進む場合もありますが日程等のご連絡を差し上げます。
 
 

3.呪術儀式を行います。

 
儀式は密室で晋明師ひとりで行うため、ビデオ撮影や写真撮影は一切お断りしております。
ただし、ご希望の方には儀式で使用した呪術具や藁人形の後写真を画像にて送らせていただきます
(使用した呪術具は護摩供養させていただくため、写真撮影をご希望の方は事前にお知らせください)
 
苦しめる呪いだけではなく、不倫や復縁略奪浮気荷もかなりの効果を発揮します。

呪術代行お申し込みフォーム

お名前
メールアドレス
こちらからのメール連絡はパソコンからになります。必ず迷惑メールフィルター設定の確認をお願い致します。
郵便番号
住所
電話番号 - -
呪術代行希望コース
お支払い方法
貴方様の生年月日
年齢
性別
血液型
ご依頼内容
記入できる範囲で結構ですのでご記入下さい。
●対象の氏名
●対象の年齢
●対象と貴方との関係
●対象の性別
●対象の身体的特徴
●対象の居住地
どの様な結果をご希望ですか?
(どの様になればいいと考えているか)
●呪術代行を依頼するいたった経緯をお聞かせ下さい。
●対象に対して貴方が持っている思いをお書きください。
●その他、依頼に関してご不明な点があれば、ご記入ください
必ず申し込み後は、お申し込み受信メールが迷惑メールフォルダーに入ることもありますのでご確認ください。再度確認のためのメールを送らせていただきます。

呪いに関しての法律事項

現在の法律では、呪いをかけた対象者に「事故」や「災厄」が生じても、科学的な因果関係を立証できないため、罪に問われる事はありません。呪われた人が死んだとしても殺人罪にもならないことはテレビ番組等でも実証されています。
ただし、対象者に対し「藁人形を送りつける」「呪うよう依頼した」等対象者に伝えたりする行為は脅迫罪に該当しますので、絶対に行わないでください。